お客様の声(20代女性)驚きの連続だった体験

健全な「からだとこころ」 自分らしく輝ける「笑顔」から「正しい幸せ」へ

ストラクチュラル・インテグレーションプラクティショナー

「愛と笑顔」のボリリンです。

満開のソメイヨシノが咲き誇り、暖かな陽射しが心地よい名古屋です。まさに春爛漫ですね。

さて、今日は「お客様の声」のご紹介。

クライアント様の喜びが伝わる嬉しいご感想です。ではスタート!

T・Kさま(20代 女性 食品メーカー営業職)

1.「ストラクチュラル・インテグレーション」を受ける前の問題や悩みは何でしたか?

・肩こり、倦怠感。
・人の目を気にして、怒られることに怯えながら仕事をしていた。
・公私ともに、うまくいかない。

2.抱えている問題や悩みなどの変化はありましたか?

・体の不調がなくなった。肩こり、倦怠感がなくなった。
・仕事に対して、地に足がついて、仕事ができている感じがする。
・自信がついた。

3.問題や悩み以外で何か変化はありましたか?

・人に褒められるようになった。
・深い呼吸ができるようになった。
・プラス思考になった。落ち着けられるようになった。

4.一番印象的なセッションは何でしたか。またその理由は?

何回目のセッションが忘れてしまったが、お腹の力が入らなくなった回。
腹に力が入らなくて、気持ち悪くなったと同時に、今まで、お腹に、必要のない力を入れて、生活していたことに気づいたから。

5.プラクティショナーとしての「ボリさん」の印象は?

α波が出ているのではないかと思うくらい、癒される人。
話しをすると、自分の中のマイナスなものが浄化される。
安心して、セッションを受けられる。

6.どんな方に「ストラクチュラル・インテグレーション」をオススメしたいですか?

自分にとって大切な人。

7.あなたにとってベーシック10シリーズの「10回の歩み」はどんな体験でしたか?

初めてで、そして、驚きの連続だった体験。
毎回、悩みがあって、毎回、それを解決してくれるセッションで、さらに、次のセッションでは、そのセッションに合った悩みが出てきてと、導いてくれているような、不思議な体験だった。

8.これから拡がる「輝く未来へ」あなたが望むイメージは?

やっと、スタートに立てたような気持ちで、未来のイメージはまだできないです。

9.その他の自由意見欄です。何でもお書き下さい。

1回目、ボリリンハウスに行った時は、不安で、不安でたまらなかったけど、まーさんの話を聞いて、自分でも、説明のできない安心感が生まれて、私はこの10回のセッションを全て受けたいと、私には必要だと心の底から思いました。
10回が終わった今、後悔はしていないし、本当に受けてよかったと思っています。まーさん、本当にありがとうございました。

※こちらのコメントは個人のご感想です。起こる変化は人それぞれ。効果を保証するものではありません。

ストラクチュラル・インテグレーションは医療・治療行為ではありません。

◎ボリリンが感じたこと

仕事やプライベートでもとても苦しい時期にご来所頂いたT・Kさま。

初回は「体験セッション」としてのお越しでしたが、お伝えしたメッセージから本セッションへの変更をその場で選択してスタートした10回の歩み。

その行動力にこの先に待つ世界は輝いていることを確信したボリリンでした。その時の様子はこちら

その後のセッションでも各セッションでの「気づき」がご自身の中で大きな意味を持っていることをシェアして下さる姿はとても印象的。その時の様子はこちら

特に5回目の「お腹」へのワークでは幼少期より勤しむ武道によって日常生活で習慣づいた「お腹に力を込める」ことに気づきます。

長年の習慣を手離すことに大きな恐れがありましたが、セッションを通して必要な時にスイッチが入れば良いこと。そして、普段は緩んでもよいことに自ら気づいて下さいました。

そこに気づくことはご自身の「本質」に近づく第一歩。

「からだ」の変化と共に起こる「こころ」の変化。

身の回りで起こる出来事を前向きに捉え、行動に繋げる姿は実に頼もしく、大きな成長に繋がっているように感じています。

こうしたクライアント様ご自身の本質に気づき、成長される姿は素敵に輝いています。

この美しいお姿を拝見できることはこの仕事ならではのもの!プラクティショナー冥利に尽きますね。

セッションの限られた時間の中でよくお話しましたが、その「わかちあい」では本音やここでしか吐露できない感情もありました。からだが変化することで自ら背負う「重荷」に気づき、それを下ろすことにも繋がったのではないでしょうか。

そんな彼女でしたが、10回の歩みで「からだとこころ」が軽やかになり、初回からは見違えるほどよい笑顔で日々を過ごされているようですね。

T・Kさまのこれからの未来が益々輝かれることを心より願うボリリンです。

貴重なご感想、ありがとうございました。

必然の出会い

健全な「からだとこころ」 自分らしく輝ける「笑顔」から「正しい幸せ」へ

ストラクチュラル・インテグレーションプラクティショナー

「愛と笑顔」のボリリンです。

いよいよ3月。昨日は春の嵐のスタートとなりましたが、この天気で悩ましい花粉症も始まってしまいました。そして今日は一転して、気温が一桁台の冷え込み。

「三寒四温」

こんな天気からも陽射しは確実に強まり、春に近づいています。今月下旬には「桜」の開花ですからね。

そして今年も2ヶ月が過ぎたことになりますね。

時の流れに驚くばかりですが、

今日のお題は「必然の出会い」。

2月は特にその傾向が強かったので、ここで振り返ってみたいと思います。

◎行動の2月

週末毎に色々な場所に足を運ぶことが多い月となった2月。

大抵は早朝からの行動でしたが、凍てつく外気は強い刺激となって私たちのからだを包み込みます。

こんな状況からの移動は大変ですが、場所が変わることでいつものパターンから抜け出し、気持ちをリセットしてくれます。

それでも冬の寒さは私たちの行動を抑制する方向に気持ちを向かわせますが、動いてみると意外なことが待っていることも少なくありません。

そんな中、ボリリンは「気分転換」兼ね、カフェなど心地よく過ごせる場所に好んで外出しますが、その「行動」が新たな場面に繋がることも。

その先々で起こったことをまとめてみました。

さてさて、2月の行動はどんな流れに繋がったのでしょうか。

◎偶然の出会い①

まず月初!

いつもお世話になっている先輩ととあるカフェにてばったり再会。(実は数日前にも街で歩いている所を見かけられ、即座にご連絡頂いております。笑)

これって「運命的な出会い」ですよね。すごい引き寄せ!と勝手に盛り上がるボリリンでしたが、暫し歓談!(短い時間でしたが、色々な本音トーク!いつもありがとうございます。残念ながら初回のお写真はありません)

興奮の流れから友人と語りあう静かな時間。

相手を尊重し、価値観を共有できる大切な友人との会話。

忌憚のない意見は自分の枠組みでは見えないものですが、心のより深い部分に響くもの。そこには自己成長への秘訣があるように感じます。

お互いの「あり方」を認めあう会話は時間の概念がなくなり、より穏やかなあり方に導かれるものでもありました。

日常での学びの実践を重ねた先の再会が楽しみです。

◎偶然の出会い②

知人との再会の約束(これにもストーリーあり)で都内への移動の最中、乗換のターミナルにて偶然の再会!なんと作家の「井内由佳先生」との再会です。

会社員時代に出会った由佳先生の著書。そのメッセージから背中を押され、この世界にチャレンジしたボリリンですが、お礼を兼ねて講演会に通う中、顔と名前を覚えて頂くようになり…

1年半振りの驚きの再会でしたが、お忙しい移動の最中にご挨拶させて頂く流れとなりました。(余りの興奮に見送った後に足がガクガクと震え出しました。笑)

実はこの時、更に嬉しい出来事が(こちらはまたご報告できればと思います)

その後の知人との会話は示唆に富み、今の自分の「あり方」を俯瞰した意見を受け取る場にもなりますね。

数年前からのブログの一読者でしたが、今ではリアルに繋がる間柄。直接の会話から更に大きな気づきに繋がりました。(次回の再会を約束)

これも「必然」の流れです。

◎偶然の再会③

ちょっとした日常の流れを変えたくて、普段、あまり足を運ぶことのないカフェにて事務仕事。

閉店時間をすっかり忘れ、かなりの時間超過してから慌てての退店直後、ばったり再会したのは半年振りの再会の彼。

偶然の出来事にお互い歓喜の握手から意気投合して「飲みニケーション」へ!

共通の知人を通して知り合った仲ですが、共にサポートするトップアスリートの話題で大盛り上がり。

若い才能を引き出す知恵を熱く語りあう時間となりました。

他にも共通する知人の話題でも盛り上がり、意外な接点があったことを再確認!

人との繋がりは奇遇ですね!

◎偶然の出会い④

ありえない驚きが続く2月になりましたが、月末には再び偶然の出来事がありました!

昨年6月のボルダーでの解剖学実習で共に学び、ルームメイトだった彼と街でばったり!屈強な身体を鍛え上げるストイックな彼ですが、心優しい穏やかな雰囲気が喜びを更に高めてくれます。

喜びの共鳴とでもいうのでしょうか。笑顔での会話は人を心から癒してくれますね。ハートの暖かさを深い部分で感じられる時間です。

お互いの嬉しさが伝わる会話で盛り上がり、再会を約束して笑顔でお仕事に戻られました。

嬉しいツーショットに満面の笑みのメンズ二人です。

◎おわりに

こうした振り返りはその時の興奮が即座に蘇りますが、この流れ。実はボリリンの日常に普通に起こっている出来事なのです。

その始まりはこの世界に進む「行動」を起こした日から。

その変化は明確に感じています。

あれから時を重ねましたが、続いて起こる自分自身に起こる出来事は「あるべき道」に繋がり、歩む道の「正しさ」と理解しています。

こうした出来事は一秒でも違っていたならば、起こらないことばかり。しかしながら、全てが「必然」なんですよね。

ここに至る流れは「全て」が繋がっていますね。

今年の課題は「協力とバランス」。

皆様との繋がりを大切に、日々を真摯に歩むボリリンです。